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偽島とPOSTMANでの活動記録 (どうもIE以外推奨らしい。
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ミロちゃんが離脱ー
なんとなく描いてみたウチのPT。
エンシェントレストの形状がわからないので描かなかった(哀れ
サメちゃんはまだ豚なんだろうか。可愛いからいいか豚で。
ミロちゃんには下を通って別の魔方陣踏みに行くとは言ったけれど持久的に持たないかもしれない。
あと食糧的にもちょっと備えが少なすぎたかなー
B2F降りてすぐの魔方陣が踏めればいいと思ってたのでちょっと苦しい。
技の上げ重視で持たなかったら上がるかぁ。

少し逆走すれば100防具が手に入るマスあっけど、きらびやかなドレス。
サメちゃんに似合わない(でも着る人がサメちゃんしかいない)
そのマスをチェックしてたらジンさん達いたのでビビッタ。
ドレス姿のジンさんを陰ながら想像しつつメルは魔方陣を目指すのであった(つづく

装備そろそろ新調しないとなー
次出たらでいいかしら。かんがえておこー
そもそもメルは育成方針が合って無いようなもんなので適当で強くなれません。
面白みとRP重視。

ひさびさに普通に偽島日記ぽい。
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没絵の方。
太めだったから描き直したけどやっぱり太めでした!
にゃーん!

銀河鉄道の夜は大好きでボロボロ泣くんですけど、
メルでニャンコなのにしんみりはちょっと違うなーと思って、おしゃれキャットなかんじにしました。
おしゃまさん。
ペットのサソリも井戸に落ちれるサイズじゃありません。でかいよ。
でもサソリのくだりが切なくて好きです。


私はあまり若く無い学生であって、しかも就活中でありまして。
忙しくなったり暇できたーり。自分の家と実家をウロウロしてたりします。
反応が早かったり遅かったりでもうしわけない。
うえーん。

明日までは実家です。タブがない。


FI>
 メ ッ セ の 送 信 先 途 中 か ら ま ち が え た
コミュメセが一部パーティにとんでるぅ!
うぇーん
でもパーティでよかった。
よかった!
ミロちゃんごめんね。

あと闘技大会ー!
仮更新を見ていろいろいじったのですけど、やはりお強い!
せめて1ターン目でサメちゃんが死なないようにーとは思ったのだけど。
やっぱ死んだ。ごめん。
闘技大会は参加することに意味があるんだい!
マナさんにお名前聞けたし!(メロ
ハーカさんの台詞もお可愛らしいなぁ!(メロメロ
あと悪霊つけれたのがなんとなく満足です。呪いのメル。
次回はまた宝玉持ちさんです。もう持ってない人のが少ないですかね!


PM>
(*`皿´)ノシ  三凹)´▽`);:,'.・

ルイスくんモエ。
時間さえあればロロさんに水着をプレゼントされるルイスくんとかもうがった目で見て描きたいのに!

あとフカさんが星を返しに来てくださった!
キラキラ
雪でできたイタチかわいいー
トキメキとホカホカした気持ちをありがとうございました!
素敵なイベントだったなぁー


あとティム家に火を灯さんばかりの

もう満員になっているかな・・・!
いいなーいいなー
いつか墓場の女王を口説きたい俺の心が揺れまくりんぐでした。
こういうときのためにポストマンでも貯金が必要かなと思いました。
使い魔機能実装でみんな一気に貧乏!
うぇーん
寒さをしのぐためにみんなでキャンプファイヤー(燃える某家
「お祭りに来てくれてありがとう」
ヴァルプルギスの夜の祭りは終わりを迎えようとしていた。
中央で焚かれていた炎は弱く、いくつか残った松明や飾りがうっすらと当たりを照らしていた。
そろそろ空が明るくなりそうだ。
そんな気配がする。
「君が呼んだら俺は来るよ。しかもお祭りだしね。」
鳥の姿の男はメルに答えた。
山の開けたところに少しずつ人が集まる。灯明祭の灯篭流しがはじまるから。
そっと、静かに集まりだす。
「でも君、俺と踊ってもくれなかったじゃないか。なんでだい?」
男はクスクスと笑う。
メルは仮面をあげて口をとがらせた。
「貴方が自分の踊りたい人を連れてこなかったから。」
男は笑った顔のまま首を傾げた。
目がキラキラと光った。
何でそんな風に光る目をするのだろう、と、メルは思う。
そこに何の思いがあるのか。覗きこむ。
「俺は変わったでしょう?君の家庭教師をしてた頃とは違う。
 それに、メルも大人になったね。」
メルは光と噛み合うような噛み合わないような言葉に軽く息を吐いた。
「貴方は何だか幼くなったわね。」
「幸せに暮らしてるよ」
もう一度、目がキラキラしたのを見て。
これは幸福とか懐かしさとか親しさとか、そんなものの光だろうかと。
ふと男が山の下を見て指をさす。
「灯りが」
灯明祭の灯りと花を流しだす。
その光は、男の目の輝きと同じような気がした。
ヴァルプルギスの祭りの人々は灯りが流れゆくのを見ると、ひっそりと帰り支度をしだす。
身軽に箒にまたがって、そのまま飛び出す者もいた。
「アタシの神様は貴方だと思うんだけど。
 貴方ももう帰ってしまう?」
男はそっと手を伸ばしてメルの頭を撫でた。
「灯りが行くから、帰るんじゃない。
 明かりがあるから、来たわけじゃない。」
メルは一歩下がるとお面を被った。
そして片手でドレスを掴み腰を折って礼をする。
「本日は私の催したお祭りにお越しいただき誠にありがとうございました。
 また是非お越しくださいませ。
 次にお会いできるのを楽しみにお待ちしています。」
男も礼をした。
「お招きいただきありがとうございましたお嬢様。
 貴方に永遠に足る愛が注ぎますように。」
バサッと、
男が沢山の小さな黒鶫に姿を変える。
そしてそのままうすら明るくなっていった空へ飛んでいった。

メルは一度。空を見てクルリと回った。
ドレスの裾が
ふわりと広がる。
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